2012年1月17日 (火)

●~宮崎県綾町に到着~

子供の冬休みに合わせて、おせおせの引越し。

予定していた1月5日に無事到着~パチパチパチ♪
道中、広島で雪が降っていたり熊本が予想以上に寒かったり
で、てんやわんやでしたが目的地の綾町は、朝晩は冷え込み
ますが昼間はぽかぽか春のよう、、、♪

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写真は、近所の水田。もうしばらくしたら、水をひいて合鴨が泳ぎまわるそうな。
有機農法が盛んな土地で、生ゴミは町が回収して堆肥にしている。
とても、食意識の高い地域です。
お米、野菜、果物、なんでも美味しい。
子供の喘息もきっとよくなるね!

まだ、移り住んで13日ですが、良かったなと実感しています。

先日、車で運んできたミシン3台に油を注してメンテして
調子を確認したところ問題なしの絶好調。
早速、学校用の手提げを作りました。

商品もぼちぼち作り始めようと思っています。


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2011年11月10日 (木)

●地球の「100兆倍」の水、120億光年のかなたに発見

地球からはるか120億光年離れたクエーサー(准恒星状天体)に、地球上の海水の100兆倍の水が存在することが、科学者らの研究で明らかになった。

地球の340億倍の質量を持つこのクエーサーを分析していたコロラド大学ボルダー校のジェーソン・グレン准教授らが、数百光年の範囲に広がる大量の水蒸気を発見した。カリフォルニア工科大学がハワイ島マウナケア山に設置している天体望遠鏡で、分光器を使って観測された。
T1largquasarnasa               写真:NASA/ESA

120億光年離れた天体を観測すると、見えるのは120億年前の姿だ。宇宙は136億年前のビッグバンで誕生したと考えられているが、その16億年後にはすでに水が存在していたことになる。

これほどの量の水が見つかったのは観測史上初めて。銀河系内で数光年の範囲に分布する水を全部合わせても、同クエーサーに比べれば4000分の1にすぎないという。

研究には両大学のほか、航空宇宙局(NASA)のジェット推進研究所、カーネギー天文台、ペンシルベニア大学や日本の宇宙科学研究所(ISAS)が参加している。

情報元 http://www.cnn.co.jp/CNN ニュース

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